2018.11.29

大人の趣味の為のライフスタイルマガジン「IN THE LIFE(イン・ザ・ライフ)」

HUNTなエプロン。

料理、掃除、DIY。家事は生活するうえで避けて通れないこと。しかし、どうせやらなきゃいけないのであれば、楽しんでやりたいもの。丈夫で、機能的で、洒落たエプロンがあれば、嫌な家事も立派な娯楽になるかも!?

KAPITAL/
オリジナルのレイン迷彩生地で仕立てられた一枚。ドーナツボタンを使用しているところ等、細かいこだわりが垣間見える。
¥7,140(取材当時)/KAPITAL 恵比寿店

CUMO/
岡山のエプロンブランドCUMO。地元で織られたカーキのヘリンボーンを使用したミリタリー調エプロンだ。
¥9,180(取材当時)/CUMO(http://www.c-u-m-o.jp/

NICOTAMA OUTDOOR CLUB/
股部分がカットされ、しかも動きやすいよう裏に紐があるエプロン¥10,260(取材当時)。
持ち手にリサイクルレザーをあしらったトング。¥4,104(取材当時)/ともにevergreen works

SANDQVIST/
バッグに使われる丈夫なキャンバス地とレザーを使ったエプロン。縫い付けられた名札入れがお茶目で目を引く。
¥14,040(取材当時)/JACK of ALL TRADES

カメラ:Tsutomu Suzuki
テキスト:Junpei Suzuki

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