2019.01.15

大人の趣味の為のライフスタイルマガジン「IN THE LIFE(イン・ザ・ライフ)」

スケートライフを謳歌すればドハマリな「Carhartt WIP」のタフでラフなプ...

スケートシーンをサポートするCarhartt WIPのプロダクツは、タフな作りとラフなシルエットで多くのスケーターからも支持される。今回は、横浜出身の注目スケーター座間翔吾と菅野聖来、そして川崎ボーイこと竹井勇磨を迎え、彼らとスケートセッションを敢行した。

JACKET/2万1,600円(取材当時)
TEE/5,184円(取材当時)
PANTS/1万4,040円(取材当時)
CAP/5,832円(取材当時)

最初にディグった都内某所の廃墟。彼らの手にかかれば、腐りかけのスポットもセクションに早変わり。ゲートを使ったポールジャムや、鉄板にコンクリートブロックを敷いて作った即席バンクで、セッションをはじめる。

座間翔吾が魅せた美しいハイオーリー。

廃墟でのセッションの後は、東京湾近郊のベイエリアに向かった。最近出来たばかりの大型バンクや、船着き場にあるギャップを利用してフリップトリックをキメる。海風を浴びながらするスケートは少し肌寒い気もするが、スケートをして体を動かせば心地が良い。

JACKET/3万240円(取材当時)
TEE/5,184円(取材当時)
PANTS/1万6,200円(取材当時)
BEANIE/2,052円(取材当時)

朝から1日中スケートをして疲れ切った体も、晩飯を喰ってコーヒーを一杯飲めば元通り。ハイオク満タンで向かった路面の良いトンネルでは、チルスケートしてクールダウン。同企画の撮影終了後も、仲の良い3人はまだまだ遊び足りない様子で、終電間際の夜の街へと消えていった。

JACKET/2万1,600円(取材当時)
TEE/6,264円(取材当時)
PANTS/1万7,120円(取材当時)
BEANIE/2,052円(取材当時)

カメラマン:Hayato WADA
媒体:SLIDER 30

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